朝起きたら普通に健康体でした。
11時半から5時までバイトでした。
帰宅して、本を読みつつ、動画を作りつつ、今はスクリュードライバーを飲んでます。ウォッカとオレンジジュースを合わせたんですが、さすがウォッカ、アルコール度が高い。
体の緊張感がほぐれていい感じに酔っぱらってると思います。最近やっとお酒が飲めるようになったんだなあ。
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起業講座を受講し始めまして、起業は本当にありだなと思うようになりました。
Archive for 5 月, 2009
お酒がうまい
知恵熱
朝から頭痛がして、薬飲んだら頭痛が病んで、バイトに行って、帰ってきて、頭痛が再発したから計測したら微熱があって、薬を飲んで冷えピタして1時間寝てたら熱が普通に下がってくれたので、「ああ、これは知恵熱なのかな」と思う事にした。他に体調悪い所がないからなあ。のども痛めていないし、鼻水も出ていない。
今日は授業で宮沢賢治の『オツベルと象』を読む機会があった。最初の文と最後の文の意味は何だろうねという話になり、調べてみたらそれはまた面白い事情を知る事ができた。宮沢賢治は、普通の作家のようでいて、普通の作家ではない。あのような深い意味を持たせるような作品が教材として出されるのはすごいことだと思う。椎名林檎の歌が音楽の教科書に載るかのような雰囲気だ。(実際椎名林檎はそんなに聞いたことがありませんので、偏見的です。)
課題提出
パソコン通信による大学院授業の難点は、パソコンがないと課題が送信できないところだろう。つまり、忙しくて自分のパソコンの前に座る時間がなければ授業を受けられないのだ。もちろん、プリント出力とかで対応できたりはするが、英文の修正等はパソコンの方が楽だ。
なぜか今日は朝から頭が痛いが、熱があるわけではないのであまり気にしていない。2時間くらいかけて課題を一つ終わらせる事ができた。これで一安心だ。前回の課題提出から2ヶ月くらい空いてしまっていたぞ。まずいなあ。
通学制と通信制とでは、要求される自己管理力が大違いだという事に気がついた。でもまあ、自分にとっては後者のほうが都合が良いに違いない。バイトが忙しいと通学生の場合学校に行かなくなるからだ。(そして出席率のために単位を落とす。)今のライフスタイルに併せて考えれば、通信制のほうが自分に合っているに違いない。2ヶ月遅れてでもしっかりと勉強できる方が素晴らしい。
こうやって自己肯定の日記を書いているあたり、なんかどうしようもないなあと感じる。まあいっか。