Archive for 6 月, 2008

昨晩は涼しかった。

in Diary
by Ko | 6 月 30th, 2008 

先日、小型扇風機を購入した。
そのおかげで、エアコンを使わなくなった。
風が吹くだけで涼しいなんて心強い。
これで電気代も抑えられればもっとよい。
夜中にのどが乾くことがたまにある。
寝ていると、のどの乾きで目が覚めてしまうのだが、
そのときは眠気にまかせて無理や寝続ければなんとかなる。
手元に水をおいとけば、すぐに水分補給ができるのだが。
昨日の夕飯と今日のブランチは、回鍋肉もどき。
豆板醤と甜麺醤を適当に混ぜたものでキャベツと豚肉を炒めた。
味はちゃんとついているので、ご飯が進むいいおかずになれた。
ご飯さえあれば、なんとかなるんじゃないかと思うことが時々。
今日はこれから大学に行こうと思う。
いや、普通に行けよ、授業なんだろう?
(ちょっと韻を踏んでみました。)

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わっ、月曜だ。

in Diary
by Ko | 6 月 30th, 2008 

しらじらしい驚き方でこの日記の始めを書く。
今日は新宿に行って、靴を買ったのだ。
よくよく考えると、自分の足のサイズが24.5cmというのは、
なかなか小さいサイズなのではないかと思う。
店員さんが、小さいサイズのを探して来てくれたから助かった。
新宿まで行って靴を買うなんて滅多にないから、今日はいい日だった。
雨だ。雨がすごかった。
こういう天気がずっと続いたら、面白いのになあと思うことがある。
洗濯物が乾かないから迷惑になるかもしれない。
だけど、水が屋根をつたって流れる音なんかは大好きなのだ。
高校生のためのテスト対策問題を作った。
高校の授業でカリキュラム通りに進むことがめったにない気がする。
テスト範囲がびっくりするほど短い。これでいいのか?
高校の先生って、すごい人もいれば、だめな人もいる。
生徒は彼らを選べない。選べるのは高校入試のときの、受験校だけだ。
その点、個別塾ではお気に入りの先生が見つかるまで先生を好きなだけ変更できます!
とか宣伝したりする。実際、そういう場合にならないことがあって、
自分のうけたい科目をできる先生が少ないから選択肢がないということもあるのだ。
しっかりとシステム面は管理してほしいね。
仕事ができない人が管理する側にいると、すべての効率が悪くなる。
給料をもらうために雇われているんじゃない。
給料をもらうために働いているのだ。
「自ら働く」ことができないやつは、何やってもだめだ。
もっと面白いところで働きたいと思うことが最近多いのだが、
担当生徒が何人もいるし、愛着もわいてしまっているので、
なかなか辞めることはできない。
この人間関係の糸を引くわずらわしさ。日本文化の悪い所でもあり、いい所でもある。
できる予備校講師ほど、副業をしているような気がする。
自分に自信があるから様々なことに挑戦できるのだ。
自分に自信があるから生徒を引っ張っていけるのだ。
その自信とは何か。表面上だけ装っていては、すぐにばれる。
ばれていないと思っても、それは周りの人間がぐずなだけだ。
その状況に甘んじてはいけない。
自分を客観的に評価できるのは他人だが、主観的に評価できるのは自分である。
(あ、この文当たり前のこと言ってる。)
主観的なレベル上げれば、評価が厳しくなるから、
いい自分ができるのではないか。
その主観的な評価で考えれば、
自分はまだまだってことだね。
あー、カラオケかどこかで自己主張したい。

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モハメド・にゃリ

in Diary
by Ko | 6 月 30th, 2008 

うまい訳語が思いつかない・・・。

いま、バベルの課題をやってるんだけど、
意味が分からない文がでてきた。
気晴らしに猫動画でも見よう。

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